出典元:http://fannydailynews.com/


中川家が「しくじり先生」に出演します。

子供の頃にいたずらして実家炎上させた事があるそうです。

また、中川家の礼二さんが、自転車に乗って路線バス激突しています。

漫才でのしくじりは思い浮かびませんが、子ども時代に命の危険に直面するようないたずらをやらかしている2人です。

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火遊びでアパートひと部屋を丸々燃す?中川家の実家アパートは守口市のどこ?


中川家は本当の兄弟で、兄、剛と弟、礼二の漫才コンビです。

剛7歳、礼二6歳の頃に、兄弟はよく2人で留守番をしていて、2人でよく遊んでいたといいます。

ある日2人の火遊びが原因で、家族で暮らしていたアパートのひと部屋を燃やしてしまいました、それが後に言う“中川家炎上事件”です。

中川家の出身小学校は、大阪府守口市立梶小学校です。

中学校も梶中学校なので、中川家の実家のアパートがあった場所は、守口市梶町だと思われます。

梶小学校と梶中学校は隣同士に建っています。

中川家の実家のアパートは、守口市の梶町で間違いないようです。
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父と母の職業が運送会社、アパートは社宅で二部屋のみ


中川家の両親は、運送会社に勤めていました。

「しくじり先生」で中川家が、燃やした実家のアパートは、運送会社が用意してくれた社宅でした。

借りていたアパートを燃やしてしまった事になります。

親も困った事でしょう。

父親は、運送会社と言うことで、ドライブにいって、スピード違反などで捕まると、子供が病気だから、と泣き落しで免許の点数が引かれてないように、していたといいます。

同じおまわりさんに捕まった場合、使えません。

また、躾は、厳しい人で、食事の時は、私語禁止で、少しでも話していたら容赦なくげんこつが飛んできたといいます。

ただ、父親はかなりのケチだったといいます。

社宅は、六畳と四畳半の二部屋で、お風呂は付いてなかったので、近くの銭湯へ行っていたといいます。

昔は、お風呂が付いていないアパートはたくさんありました。

銭湯が休みの日に、どうしてもお風呂に入りたい時は、家族全員で、ホースからお湯を出して玄関で浴びていたそうです。

クリスマスの悲しいエピソードとして、中川家では、クリスマスのケーキの代わりに、焼き魚に、ローソクを立てて食べていたという事です。

また、鶏などのペットがいたそうですが、いつの間にかいなくなっていて、食卓にでてきたことがあったそうです。

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自転車で勢いあまり路線バスに激突も?カンフー映画のワンシーンが面白い!

中川礼二さんは、自転車にどうしようもなく乗りたくなり、子供のように、右左確認しなかったので、路線バスに激突したといいます。

中川家の2人は、子どもの時に、小さないたずらが、原因で、命の危険に直面しています。

全国の親子に向けて、子どもが、命に関わるような大事故を起こさないように、しくじり先生で特別講義します。

子供のように、路線バスと正面衝突してしまったり、ちょっとのミスで大しくじりにつながります。

子どもが、なぜ大惨事を引き起こしてしまうのか、それに対して、親はどのような対策を取っていくべきなのかをしくじり先生で講義していきます。

現在は、中川家の剛さんも礼二さんも幸せな結婚していて、子供を持つ父親になっていますね〜

中川家のカンフーネタが面白い!
中川家は、アメトークの「ジャッキー・チェン芸人」などにでています。

中川家のネタに、カンフー映画を真似してきるものがあります。

いろいろある中でも、一押しは、ジャッキーチェンが、師匠に、カンフーを教えて欲しいと頼むシーンがあります。

戦いながら、師匠がジャッキーの後ろに、回り込んで、ジャッキーを仕留める仕草をしていたのに、自分の喉をさしてしまうという場面を、中川家の二人がしています。



師匠役の礼二さんの顔芸がたまりません^^

礼二さんのものまねは格別と言われています。

youtubeには、二人のカンフーネタの動画あります。

中川家礼二さんの中国人の会話や北朝鮮のTV放送などのものまねの完成度は、凄く高いと言われています。

中川家礼二さんは、正しい中国語を話しているわけではないのに、広東語の声調に近く、いかにも中国人だと思わせているといいます。
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