引用:http://www.akb48matomemory.com/


女優として役柄にのめり込む“憑依型女優”として演技に定評がある真木よう子さん。

さらに美貌とスタイルの良さで、男女問わず人気がある女優さんですね。

その真木よう子さんは現在ドラマ「セシルのもくろみ」に出演中ですが、その容姿(画像)が話題になっています。

役に合わせてなのか、激やせやカラコンが不自然・・などと言われています。

また、最近ツイッターを始めたことでミステリアスなイメージだった真木よう子さんの意外なキャラが発覚。

ファンのコメントに対する神対応や、下ネタも含む不思議ツイート、さらには土下座まで!一体どういうことなのでしょうか。

今日はそんな真木よう子さんについて調べてみたいと思います!

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真木よう子「セシルのもくろみ」役作りのために「激やせ」ガリガリ、骸骨化など心配の声多数?


引用:http://www.fujitv.co.jp/


女性心理を書かせたら抜群の唯川恵さんの原作で、主婦層から多くの共感を呼んだ小説「セシルのもくろみ」。

今回真木よう子さん主演、吉瀬美智子さん、板谷由夏さん、長谷川京子さん、伊藤歩さんら豪華女優たちも多数出演しており、話題になっています。

真木よう子さんの役どころをご紹介しますね。

真木よう子さん演じる総菜屋でパートする平凡な体育会系主婦が、運命のいたずらによって人気女性ファッション誌の読者モデルにスカウトされたことから生活が一変。

自分を着飾ることに興味がなく、ファッション誌の表層的な世界に毛嫌いをしていた主人公でしたが、そこで出会う崖っぷちライターやプロ意識を持つトップモデルらと接していくうちに徐々に新しい世界の扉を開けていくのです。

ちなみにタイトルにある“セシル”とはフランスの小説家フランソワーズ・サガンの名作「悲しみよこんにちは」の主人公・セシルからとっています。

「かわいい顔して恐ろしい“もくろみ”を持った少女が抱く女の思惑・葛藤など女性自身に潜む“オンナ”」という意味ですね。

「セシルのもくろみ」では、もくろみがうごめくオンナたちの人生がリアルに描かれており、時には羨望を、時には恐怖を感じる作品になるのは間違いありません。

そんな煌びやかな世界で、内面も外見も変身を遂げていく主人公を演じる真木よう子さんの演技に期待が高まる訳ですが・・・

憑依女優・真木よう子さんは役作りのために「激やせ」をしていると言う噂があります。

「ホンマでっかTV」に出演した際、激やせっぷりが顕著に出ていました!

“豪華女優陣参戦!!夏のモテしぐさ”という企画で、真木よう子さんがペットボトルを飲む時の「ソフト見得きりキス飲み」というモテしぐさを紹介しました。

その時にペットボトルをがぶ飲みする時の斜め45度の角度の顔は明らかに骨格がハッキリしており、以前よりもエラがはっているように見えます。

頬のふくらみというものが全くないんですよね^^;


引用:https://www.youtube.com/watch?v=jibeY1rmQ30


細くて長い首の上に小さな顔が乗っている状態で、顔がベース型になってしまったことで余計激やせが目立っているようです。

体重は恐らく40キロを切っていると思います。

もはや同じ人間と思えないレベルですね^^;

ドラマの役柄でもオシャレに興味がない平凡な主婦の役→読者モデル→トップモデル?という変身を遂げていくと思われます。

そもそもトップモデルになるようなスタイルの人が、平凡な主婦をやっていることにリアリティがないのですが、そこはご愛敬ですかね。

モデルに転身していく中で徐々に痩せていくのなら分かるのですが、最初から「真木よう子」という完璧な女性を用意されちゃっていると、ちょっと感情移入がしにくいかも・・・^^;

綺麗な人は何の役をやってもキレイですから!(笑)

あまりのガリガリっぷりに「骸骨化している」など心配の声が多数上がっています。」

動画は⇒コチラ

ネットでは

・「真木よう子が細すぎて病気に見えた。大丈夫?」

・「痩せすぎて怖い。エラが張ってショートカットの髪型が絶望的に似合っていない」

・「真木よう子が骨皮のガリガリ過ぎるのに、デブ設定で入っていけなかった」


真木よう子さんは元々体重の増減が激しい女優として有名で、以前カンヌ映画祭に出席した際は誰だか分からない程の激太りで登場したこともありました。

役柄に合わせて体重を自由自在に変えられるのも女優の才能のひとつなのかもしれませんが、今回は特に激やせっぷりが凄いので、さすがに「拒食症なのでは?」などと病気を疑われているようです。

激やせと言っても、肌つやも良く健康的な痩せ方なら良いのですが、真木よう子さんあまり顔色が良く見えない気がします。

もし拒食症のような状態になっているとしたら、きちんと医師の管理のもと治療や薬が必要です。

そうなると、もはや役作りと言っている場合ではありませんよね。

拒食症は精神的なストレスが非常に関わってくる病気ですから、真木よう子さんがそのような大きなストレスを抱えているとすれば


2年ぶりの主演ドラマである

33歳と言う年齢は、若い女性の役は無理、おばさんという歳でもない。
その中途半端な年齢である今、これからの女優人生を左右する代表作が欲しい。

視聴率が悪いと、主演である自分が戦犯となってしまう


こんな理由でしょうか。

私たちが想像する以上に主演のプレッシャーは半端ないですよね・・・。

もし精神的に不安定になっているのであれば、何とか事務所関係者やドラマスタッフなどの周りの人たちが真木よう子さんを支えてあげて欲しいですね!

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ツイッター始めた真木よう子、神対応が話題に?



6月29日にツイッターを始めた真木よう子さん。

初ツイートは 「Twitterとやら、始めました。始めまして。ワタクシ通り名真木よう子」 でした。

言い回しが独特ですね。

その後も数回にわたってツイート。

「ナイター撮影出来ないYO 太陽さん早く沈んでおくれよ。しょっぺえしょっぺえ太陽。・・・あれ?おかしくね?これ、あたいの涙じゃね?」

「どうも。宮地奈央っす。自分こーゆー感じでこーゆードラマっす。」

自身のbotアカウントが過去の発言をつぶやくと「中学生の頃に書いていたポエムを読み返した気分って言ったら分かりやすいかな?笑」・・・素の真木よう子さんってこんな感じだったんですねぇ。

なぜべらんめぇ口調?(笑)クールなイメージが強かったので、かなり印象が違います^^;

フォロワーの数はすでに12万人以上になっており、真木よう子さんへの関心の高さがうかがえます。

そんな真木よう子さんも 「私なんかの返信で少しでも幸せを感じる方がいるのであれば、いくらでも応答いたします」 と宣言。

一時間に60件返信することもあり「神対応」と報じられています!

その内容を少しご紹介しますね。

Q「七夕の願い事は?」
真木よう子「クライアント様からの契約が切れませぬように。笑」

Q「アニメおそ松さんの推しメンは?」
真木よう子「一松推しです」


確かに芸能人から直接返信が来たら、テンション上がりますよね!

ここまで丁寧にやっている芸能人っているのでしょうか。

しかし、1時間に60件ということは1件1分ということですから、他に何かやりながらとかは絶対に無理だと思います。

ドラマの撮影やプライベートでも子育て中の真木よう子さんがそのような時間を作ることは、なかなか難しいはずですよね。

ということは、やはりこのツイッターも第一の目的は、ドラマの宣伝が目的なのかなと思われます。

ちなみに真木よう子さんはツイッターだけでなく、インスタもやっていますが、そちらはほとんど更新されていないのだとか。

「セシルのもくろみ」が終わっても、このツイッターでのやり取りが続けば、本当の意味で「神対応」なんですけどね・・・^^;

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ツイッターのアピールが斬新?土下座までする心意気!気になる視聴率は?


7月11日、真木よう子さんはTwitterで動画を公開。

ベッドの上に土下座をして必死な顔で「観てください!!」とドラマをアピール!

真木よう子さんってこういうタイプだったのか・・とまたもや度肝を抜かれてしまいました^^;

確かに視聴率が低ければ、「低視聴率女優」としてレッテルを貼られてしまいかねませんしね・・・。

真木よう子さんの「少しでも視聴率に繋がるなら何でもやります!!

という気持ちがよ~く伝わってきます。土下座までする心意気!は買いますよ^^

しかし・・・

こういう必死なアピールが逆効果だったのか、人気小説をドラマ化してしまったことが失敗だったのか・・・

気になる視聴率は5.1%と「セシルのもくろみ」の初回視聴率は大爆死でした。

ネット上では、真木よう子さんに対するキツイ意見が飛び交いました。

・「真木よう子にはガサツな役が似合わない。体育会系というより、元ヤンキャラにしか見えない」

・主役が一番ハマっていない。いくら読モでも細すぎ、品が無さ過ぎ」

・「真木よう子、素でキレイなのにカラコン怖いし似合ってない。劣化している。はしゃいだおばさんみたいで、見ててイタイよ」

・「真木よう子がひとり空回りしている。滑舌も悪く、何を言っているのか分からない」


キツイ意見が多いですが、これが視聴率の数字に表れているのかもしれません・・。

確かに真木よう子さんに、こういった体育会系の子持ちの主婦というイメージはありませんからね。

新境地を狙ったつもりかもしれませんが、あの人間離れしたスタイルの体を見ても“総菜屋のおばちゃん”には到底見えません・・・。

それにしても、30代でこういう主婦役とモデル役の両方を出来る女優さんって誰がいるでしょうか。

私は、満島ひかりさんや田中麗奈さんあたりが演じてくれたら見てみたいと思いました^^

しかし、そんな低視聴率でも真木よう子さんはめげていないようで。

「私は悲しんでいません。むしろ更に燃えてきました。大体、伝説のドラマはこうして始まり、右肩上がりで最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。皆様の助け。欲しがります負けたって。よろしくお願いします」と奮起している様子。

前向きですね~!初回はこのように惨敗でしたが、これからの「右肩あがり」は真木よう子さんにかかっていると言っても過言ではありません。

指摘されている意見に耳を傾けて、何とか多くの人たちに見てもらえる作品になるといいですね!

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最後にまとめ


・真木よう子さんが激やせしているのは明らかで、それはドラマ「セシルのもくろみ」の役作りかどうかは定かではないが、少なくともモデルという役柄から痩せている必要はあると思われます

・ツイッターを始めた真木よう子さん。「芸能人とファン」という関係ではなく、人間同士のコミュニケーションを深めたいという思いから、コメントに丁寧に返答している。これが「神対応」と言われている

・ドラマの宣伝で、土下座で「観てください!!」と繰り返す真木よう子さん。
クールビューティなイメージの女優がそのようなPRをすることは斬新であり、心意気は評価されている。

・そのような猛PRにも関わらず、初回視聴率は5.1%と大爆死。これからの巻き返しは真木さんにかかっている!?

視聴率を少しでも上げるために、真木よう子さんTwitterなどで次の手を仕掛けてきそうですね!

それが取り上げられれば、ドラマを観てみようという人もいるでしょうから。

「セシルのもくろみ」、ストーリー的にはシンデレラ要素があって、決して嫌いではないです!

これから巻き返しを期待しましょう!
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