ロイヤル症って言葉、造語ですかね〜。


初めて知りましたよ、でも今、世間では愛子様が激ヤセで大変な騒動になっているらしいですね。


一説によると、激ヤセじゃなくて“替え玉”だとも言われているじゃないですか?


そこんとこ、ひも解いてみたいと思います!


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ロイヤル症って、どんな病気?


まず、「ロイヤル症」ってどんな病気のこと言うんですかね?


実は、愛子さまと同時期に激ヤセした「キャサリン妃」がイギリスで話題になっているようです。


「キャサリン妃」愛子さまと同じく“摂食障害”らしく、どうやらセラピーを受けているんだとか。


多賀幹子さんというイギリス王室に詳しいジャーナリストが「ロイヤル症」の意味を語っています。

「常に見られる立場の英王室では“美しくなくてはいけない”という気持ちが強いのか、拒食症を『ロイヤル病』とも呼んでいます。
ダイアナ元妃(享年36)も拒食症に苦しみ、食後に嘔吐を繰り返していたことがあったといいます。キャサリン妃はウイリアム王子からの強い勧めもあり摂食障害の専門家による本格的な治療を開始したそうです」引用元:週間ポスト


「常に見られる立場」「美しくなくてはいけない」というプレッシャーが皇室にはあるんですね。


庶民の間では「常に人前に出ていることでキレイになるっ!」っていう女子をよくみかけますが…


常に一挙手一投足をみられている皇室の人はプレッシャーのレベルが違うんですね(汗)


その「キャサリン妃」ですが、身長175㎝に対して40キロもないそうです。


写真では、そこまでわかりづらいですけど、
でも前の写真と比べるとやっぱり、前の方が健康的に見えますね。


キャサリン妃
写真左:激ヤセ時 写真右:通常時

 

そして、今現在はセラピーのおかげか体重を取り戻しつつあります。


現在のキャサリン妃

 


私も心労から激ヤセしたことがありますが、正直、なすすべがないですよ。


周囲からは「痩せたね〜」「大丈夫?」「ちゃんと食べてる?」って言われても、太れないんですから…


自分が焦って、食べてもすぐには太れませんし、何しろ食べてても痩せるときって精神的なことが問題なので、その心労を「取り除く」あるいは「乗り越える」あるいは「逃げる」ことができるまで痩せますよね。


愛子さまも、何かしらの精神的な問題を抱えているのでしょう。


それが『本人なら』…、そう、本人ならです。


皇太子さまの誕生日に見た愛子様、尋常じゃない痩せ方に「別人」という意見もでているんです。


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愛子様、別人(替え玉)説は本当か?


しかし、なぜ? 替え玉を使う理由があるのか?ですよね。


実は、本物の愛子様(ここではあえて本物と表現)は、皇室の業務である笑顔で手を振ることもできない状態であることが予想されるのです。


ちなみに2016年の8月に愛子様は皇族式典に出席されるわけですが、その頃から“ダミー”であると噂されているんです(驚愕)!


つーか、そのダミーの人、どこの誰なんですかっ!て話もありますけどね。
(どこで仕入れてくるんですか? クローン人間ですか?)


しかし、そこまでして国民全てを欺いてどーするんですかね、一体。


愛子様のお身体には二つ症状があると噂されています。


ひとつは、発達障害です。


10年以上も前から愛子様は「発達障害では?」と噂されているらしいのです。


実際に学習院の通う中学から、愛子様が授業中に奇声を発したり、給食を手づかみで食べるなどという奇行も報告されているそうなのです。


もうひとつは、運動機能障害です。


噂では、愛子様は“逆さバイバイ”ができないといいます。
これでは、皇室の家業でもある「笑顔で手を振る」のがままなりません。


幼いころから、愛子様には「運動機能障害」では?と思えるふしがあるのです。


実際にお写真からは「こわばった手」と「曲がったつま先」が見てとれます。
これが「運動機能障害」と断定するかは専門科医にしか判らないですが…


本物の愛子様


ただ今、国民の前に現れている“ダミー愛子さま”は、自然に手をふっているというのです。


ダミー愛子さま


愛子様が健全でなくてはきっと皇室にとって不都合なのでしょう。


また、もうひとつの懸念に「障害をもつ子供」はとてつもなく「多くの視線にさらされること」が苦痛に感じるのだとか。


そういう意味でも愛子様にとって皇室の家業は苦痛であり、何が何でも「避けたいもの」に変わっていったのかも知れません。


愛子様の「替え玉説」の真実は今のところ仮説でしかありませんが、もし、愛子様がダミーで本物じゃないとしたら、嘘に嘘を上塗りし続けることをいつまで続けるのでしょうか?


ここにも、日本という国民性の縮図が横たわっているようにみえます。


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