2016年は不倫摘発年間?

2016年の芸能界を象徴するワードとして挙げられるのが不倫です。


酷い時には、ゲス不倫とも言われます。



今年の不倫スクープのほとんどが週刊文春によるもの
ですが、他の週刊誌も負けじとスクープ合戦を繰り広げています。


今年の芸能界を総括しようかという10月に入り、今度は週刊新潮によるスクープが世間を賑わせているのです。



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次の餌食は、コブクロ?

出典元:http://www.billboard-japan.com/

それがNHK紅白歌合戦にも何度も出場している、現在日本を代表する男性デュオのコブクロのいわゆる小さい方の小渕健太郎の不倫です。


報道によると2004年と2009年とだいぶん前の話で、今更感があり、テレビのワイドショーではほとんど取り上げられていません。


小渕健太郎は、1997年に中学生の同級生と結婚しており、男子と女子の双子のお子さんがいます


コブクロのメジャーデビューが2001年ですから、お嫁さんとはデビュー前には結婚していたことになります


デビュー後は一躍人気歌手としてスター街道を駆け上がっていったわけですから、女性からモテないわけがないのです。


週刊新潮によると小渕健太郎は、コブクロとしてはピュアな歌を歌っていますが、実際は女性にだらしなく、あちこちの女性に手を出しているとのことなのです。



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巻き込まれ事故は“鬼頭里枝”アナウンサー

出典元:http://www.at-s.com/

まず2004年に不倫していたと告白したのが、宮城県出身の30代前半のタレントです。


このタレントと言われているのが、元静岡放送のアナウンサーの鬼頭里枝です。


彼女との札幌デートが報じられるなど付き合っていたのは事実のようですが、実際相手が鬼頭里枝かどうかは定かではありません。


小渕健太郎は、もちろん既婚者であることは内緒にして付き合っており、彼女は2005年にスポーツ新聞で既婚者であることが報道されて初めて知ったと言っています。


また彼女によると、同じ宮城県出身の有名モデルとも付き合っていたと聞かされていたとも言っています。


一件、二件じゃ止まらない? “小渕健太郎の不倫”。

次に2009年の不倫していたと告白したのが、大阪の北新地の38歳のホステスです。


ツアーの打ち上げで立ち寄ったようで、朝までどんちゃん騒ぎした後、部屋へのお誘いメールが届いたのです。


彼女はその時のメールを残しており、紙面上で載っていました。それからベッドの上で愛し合い、その後は一切音沙汰はないと言っています。


今のところこの報道に対し、小渕健太郎側は何らアクションを起こしていません


古いものは10年以上前のことなので、ファンキー加藤のように男気を見せるのか、このままスルーするかどうか見物です。




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