神谷えりなさんが脅迫されて大変なコトになっているようです!


神谷えりなさんは、仮面少女のスチームガールズというアイドルユニットのリーダーもしています。


Gカップという事で、グラビアアイドルとしても活躍の場を広げています。


仮面女子とは「最強の地下アイドル」として、ジェイソンマスクのアリス十番、ガスマスクのスチームガールズ、鉄仮面のアーマーガールズの3つの仮面ユニットからなるグループの事です。


最近は脅迫状がプログに届いたと会見を開いて話題になっています。


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神谷えりな、出身高校と大学、芸能界に入るきっかけは?

神谷えりなさんは、静岡県立磐田西高等学校出身です。


理系選択で生徒会やダンス部の活動をしていました。


卒業後は大学には行かず、大阪のエステの専門学校に通っています。


エステの道で就職しようかと考えていたのですが、元々芸能界に憧れていて女優志望でした。


小学生の頃から「天才てれび君」に出たくてしょうがなかったようです。


それで事務所を自分で探し始めてレッスン代がタダという条件に魅力を感じ、たまたま見つけたアリスプロジェクトに応募しました。


専門学校を卒業するまでは、週末だけ、撮影会に参加したり、先輩のライブを見たり、レッスンを受けたりして、卒業とともに上京し、雑誌FLASH主催のオーディションに応募したことがこの業界に入るきっかけとなったようです。


また「ラジオ会館カレーまつり」というイベントに出展されていたふなつ一輝先生の料理マンガ「華麗なる食卓」のブースで、キャラのコスプレをしていた時の写真が、Twitterで広がり、それを機に多くの人に知れ渡ったという事です。


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売名行為?予告脅迫文の内容とは?


神谷えりな、てめーみてーな汚れはよ始末しなきゃダメなどと脅迫文のコメントがブログに書き込まれました。


仮面少女に脅迫文が来たのは今回で3回目になります。


しかし、脅迫コメント、脅迫文は自作自演ではないかとツイッター上で噂になっています。


さらに、グループのポスターが貼られていたり、グッズがおいてある部屋で、本人自ら会見を開いたことで売名疑惑も浮上しています。


また、仮面女子という無名のアイドルをニュースに取り上げた事や、記者会見を開く必要があったのか、記者会見を開くメリットは「知名度を上げること」だけなのではないかと言われています。


プログに脅迫文が投稿された日時が2017年1月24日です。


「首を締めてやる」といった具体的な表現が含まれていたようで、大粒の涙を流しながら「このままでは私の芸能活動を続けていくにはすごく怖いし、続けていけるのかなって不安もあります。


ここ数日間、不安で仕方ないですが、続けていきたいっていう気持ちはあります」と訴えました。


ただこの脅迫文をした「JOKER」は海外のオランダのプロバイダーを経由して「tor」という匿名ツールでアメーバのコメント欄に投稿している事から犯人を特定するのは難しいようです。


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神谷えりな、枕営業の真相は?


枕営業と噂され始めたのは仮面少女のメンバーが事故死した事が、きっかけです。


そファンは、”性的な接待によって息がつまり、命を断つ事を選んだのではと噂するようになりました。


仮面女子のプロデューサーである池田せいじ社長(本名:池田正流)が所属するアイドルに肉体関係をせまり、事務所を辞めたいと言うアイドルに多額の違約金を請求している噂になっています。


自身は元カリスマホストでした。


その噂を聞きつけて文春が調査を開始すると、仮面女子の番組でのヤラセはファンの間では有名で、うつ病になったアイドルもいるらしく、これも社長のせいじ氏のせいだと言われています。肉体関係を強要された事を暴露している元アイドルもいます。


そこで、Gカップの神谷えりなさんも標的になり、”神谷えりなも枕営業でのし上がったのでは?”という噂がたってしまいましたが、本人は噂を完全に”否定”としています。


アイドルで居続けるという事は並大抵の事ではありませんね。


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